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2016/09/15  21:19:08
パナソニックのカオス プロ バッテリーに交換@セレナ

S95サイズ
アイドリングストップ車対応だからか高い
20000円切るぐらい


こんなにデカくて重いのに、
取っ手が無い・・・
高いバッテリーなんだから取っ手ぐらい付けてよ~

ノーマルカオスには付いていたのになぁ


比重のインジケーター付きだけど、
経験上あまりあてにならないような気がする。




拍手[1回]

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2016/09/14  01:29:28
KLX250で、福島県白河の羽鳥湖周辺の林道へ。

まずは、鎌房林道へ。
最近では珍しく、天気予報どおりイイ天気。
相変わらず河原のような丸石路面。
 

甲子林道との分岐
甲子林道は小川になってる・・・
今回は、右側の西部林道へ。


フラット路面を抜けてグランディー羽鳥湖スキー場へ。
ゲレンデを登りたい衝動に駆られウロウロするものの、
間違いなく怒られるので次へ。


奥西部林道の拓けた峠。
向こうに天栄村の風車がみえたので行ってみよう。


二岐温泉から、二岐林道へ。
広くて走りやすいフラット路面を駆け上がると、
残念なことにゲートが・・・

風車まで行けないみたい。
この界隈の状況も分からないので、素直に引き返す。

天栄村のスキー場あたりで、風車に行けそうな入り口を見つけたけど、
ソロでアタックするにはリスキーな感じだったので残念ながら撤退。

黒沢林道で布引高原へ。
林道が終わって景色がひらけたと思ったら風車群。


ひまわりも終わって、これからコスモスのシーズンが始まるのかなぁ?




どローカル林道を抜けたら絶景ポイント!


磐梯山に猪苗代湖、そして田園。
布引高原より全然景色イイ! とオレは思う。


まあ、景色以外にはなぁ~んにも無いけど。
そこが好き。


いやぁ~ ここまで結構順調だなぁ~。
後はデザートを頂に行こうかなぁ~
って思って走っていたら、
なんだかリアタイヤがやたらズリズリッ~

何この嫌な感じ?

ウソでしょ~









結局



こんな姿に・・・

マジで、こいつ捨てたろかぁ!(怒)


なんなん?
今年どんだけパンクすれば気が済むん?
どっか行くだびにパンクしてるやんか!

あ~もうイヤ

ひとりで汗だくでパンク修理

だれか手伝ってヨ~


遠くに見える国道を、
幾つものグループツーリングライダー達が走って行くのが
よく見える。

なに見てんだ!見世物じゃねぇ~ぞ!
ひとりでパンク修理してるからってバカにしてんじゃねぇ~!

まあ、向こうはオレのことなんか全く気づいてないんだけど、
毒吐いてないとやってられない・・・笑

とりあえずパッチは貼ったものの、
大幅タイムロス。

しかも、ハードチューブの修理は最近の経験上、
長持ちしなかったり、
低圧でチューブに負担が掛かるようなことはNGなので、
トボトボ帰宅することにした。


う~ん


でも

ここまで来たら
やっぱ、あそこに行きたい!

ってことで、大阪へ来てしまった。


真新しいタイヤ痕はあるものの誰もいない、
もう夕方だし残念・・・

記念にひと登り


そして、もう一箇所確認しておきたかった場所へ。
なかなか遊べそうな所!


あとは、ひたすら舗装路で帰宅。

ひとりでこんな遠くまできてパンク~
あ~ ハラ減った~
なにやってんだろオレ~
ひとりでこんなん走ってなにが楽しいのかね~
アホじゃね?
あれ?雨降ってきた?
ふざけんなぁ~
寒いよ~
ハラ減ったよ~
あ 雨雲抜けた ラッキー
でも濡れたから寒い
大体、ひとりで走ってて
崖下とか落ちたらどうするつもりなの?
まあ、そのまま野垂れ死んでいくんじゃないの?
仕方ないよね
そうなったら
コソコソ死にますよ
ネコのように
でも痛いのはイヤだな~
他人ん家の晩飯の匂いがする
ハラ減ったな~
うるさい
汚い
危ない
バイクに乗るということとは
いったいなんなんだろうか?
あ~あ 面倒くさっ

道中ヒマ過ぎて、
ひたすらこんな事を考えてた 笑


拍手[3回]

2016/09/11  23:36:07

クラークのビックタンクを取り付け@KLX250 その①
のつづき

クラークのビックタンクとシートが付いたら
つぎはシュラウド。

シュラウドの上側の穴をリューターで拡大。


ウィンウィ~ン!
って削りまくる。

すると、なんだか随分とリューター本体が熱くなってきた。
酷使しすぎかなぁ?
大丈夫かなぁ?
って思ったつぎの瞬間

ガガッ パシュ~!
っていって白煙噴いた・・・


モーター焼けてぶっ壊れました 泣


仕方ないので、ハンドパワーで削ったり切ったり。

ワッシャーかましたりして取り付け。
ピッタリ合わないけどしゃ~ない。


フレームに対してタンク位置が若干変わったからか、
シュラウド下側の取付け点が全然あわない。

カラーとかステーを作れば付くような気がするけど、
リューターも壊れたし何か色々面倒臭くなってきて、

結局オトコらしくタイラップ留め。

タンクキャップ内にワンウェイバルブが入っているから
ただのチューブでOKなんだけど、
見た目重視で緑色のユニフローキャップ仕様に!
(さっきタイラップで妥協したくせに)


どうにか取り付け完了。
 


何回か使ってみた感想。
・満タンにガソリンを入れるとキャップ中央(ユニフローチューブ)
 からガソリンが漏れてくる。
 エンジン熱とか外気温で温められて、
 タンク内が正圧になって噴出す?
 ほどほどに入れるか、すぐに走り出せばあまり漏れない。
・気のせいじゃないと思うけど、重心が低くなったと思う。
 なんか取り回しが軽くなった!
 狙い通りだけど、半信半疑だったから結果良かった。
・航続距離はまだ180kmまでしか確認できていない。
 計算上は軽く200km超えるはず。



拍手[1回]

2016/09/07  23:41:33
自分のKLX250は、130kmほど走ると
リザーブに入ってしまう。

ギヤ比だの何だの理由は知っているけど元に戻す気は無い。
でも、130kmって絶妙な距離で、
あと少しガソリンがあれば態々下山しなくて済むのになぁ~って
ことが多々ある。

そして、アタックとかした際によくイヤになるんだけど、
KLXって重心が高くて重いような気がする。
理由は、多分ツインカムのデカいエンジンヘッドだと思う。
(他のオフ車みてもKLXほどヘッドがデカくないように見える)

ガレ場、急斜面などなど足場の悪いところでコケた時の
リカバリーでメッチャ体力を消耗。
そしてフューエルキャップの空気穴?カギ穴?からガソリンがダダ漏れる。
すぐに起こせればいいけど、そんな状況じゃないことがほとんど。
いつか引火して丸焼けになってしまうんじゃなかろうか?

まあ、コケないように上手くなればいいんだけど、
それも中々難しい・・・


で!

この2つの問題を一気に解決してくれるであろうアイテムが、
 樹脂製の燃料ビックタンクなんじゃないかと以前より思っていた。
 
 で、買ってみた。
あっ、写真無いや・・・

比較的ポン付けできて、ラジエターファンもそのまま着けられる
ってことでCLARKE(クラーク)のビックタンクをチョイス。

とりあえず検品したら

プラスチックの切り子がビックタンク内から出てきた。
製造時の物だと思う、さすがメイドインUSA!

純正タンクを外して、
燃料コックやら、↓棒?(名前がわからん)を移植。 


フィティングを確認。
思いのほか合わない・・・
正式には06-08年式用だからなぁ~
オレのは98年式   まあ、しゃ~ないか

ゴム板やブロックを駆使して
 
どうにかそれっぽくなったかな


タンク前まわり
ちょっとハーネスを移植しただけ

サイド取付け点は、ブッシュを加工
 

普通につけると、燃料ホース系がフレームにガチ当たりでタンクが割れそう・・・
後ろ側取付け点の高さを上げることで回避。


シート裏前部の引っ掛けるところも拡大


シート裏もタンクと当たってそうなところを削り


タンク側の引っ掛けるところもちょい延長
 
 
 
あとはタンク位置を微調整してどうにかシートがついた。
タンク後部を上げすぎるとシートがつかない。
下げすぎるとフューエルラインとフレームが干渉。
けっこう苦労したなぁ・・・
  
その②へつづく

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2016/09/05  22:05:39
初期のころのフィット系ミッションの持病である、
発進時ジャダー振動。

ウチのクルマも最近酷くなってきたので、
CVTオイルを交換した。



ちなみに、必ず純正品のウルトラ HMMF を使うべし。
社外品だと更に悪化する可能性大。

ディーラーだと
オイル3.2L 4500円
工賃1800円

ただ交換しただけだけど、
ほぼジャダー振動は消えた。

さらに添加剤を入れると完璧に消えるらしいけど、
地味に高いので今回は添加剤なし。

拍手[1回]

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